重き荷を背負いて坂道を…。
イケメンミュージシャン・光永亮太(24)便利な表現だなイケメンて。曲名とか言われてもわかんない程度の小粒っ子だもの。
観月も、人生のうちで最も美しかった時期を過ぎてからが痛々しい。。。手足が長すぎて、もはや東洋人のバランスじゃなくなってる。シジマール(元清水エスパルスのゴールキーパー)みたいだもん。元モデルとかそういう美的感覚によっちゃ長いほどいいのかもしれないけどマンガみたいじゃん。造詣物として美しいバランスを逸脱してるよ。
人生のピークをどこに持ってくるかってゲーノージンならずともすごく大事だと思う。たとえば、元高校球児でも甲子園に出たことだけがその後の人生も含めてピークだった人はもう…。それなりに成功(主観)してて、かつ「これでも昔は甲子園に出たことあんのよ?」みたいなのはいいけどさ。
んで僕の人生に次のピークはあるんですかね。自分で坂を登ってるんだか下ってるんだかもよくわからないよ。
The comments to this entry are closed.

Comments