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Tuesday, January 18, 2005

暦について考える。

日付と曜日を固定 - 米国の科学者が新たな暦を開発
ここまで考えたなら、もう1ヶ月4週間に固定しちゃって、7*4=28日で1ヶ月、それが13ヶ月で1年にしちゃえばいいのでは?そうすると毎月1日は月曜から始まったりして、腕時計(自動巻)の日付と曜日のズレを直す必要もなくて便利。

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Comments

月曜から始まる月はうつです。・゚(ノД`)゚・。

Posted by: しおりす | Tuesday, January 18, 2005 08:11

えーと仮にもしこれに切り替わったとしたら、
それ以前に生まれた人のお誕生日はどうなるんだろう・・・。2/29生まれの人とか・・・。

Posted by: 赤の9番 | Tuesday, January 18, 2005 10:46

かなり興味がある暦ですねえ。
根本的に、公転周期にあわせてズレを修正するってのが気持ち悪い自分です。大宇宙の意志とやらでどこでどうズレるかわかんないし。そもそも、地球の公転直径って一定なんでしょうかね。月みたいに徐々に離れてたりしないものなんでしょうか。

そんな壮大な話はおいといても、今は食べ物とかでも季節感薄れてますし、冬は●月〜●月とか、●●の旬は●月とか固定でなくてもいいや的だったり。
今年の正月は夏だなー、とかでいいかも。
ついで、30も超えるとだんだん誕生日とか祝うこともないので、自分がいつ生まれかも気持ち半分くらいどうでもいい(笑

Posted by: Aruyo | Tuesday, January 18, 2005 12:50

>>しおリスさん
月曜日は市場へ出かけ糸と麻を買ってきましょうか。
ま、何曜日から始まってもいいんで、…えーと、どうやって決めよう?

>>赤の9番さん
すでに2/29が4年に1回しかないのじゃあ!
日付をピンポイントに祝う習慣がなくなるだけじゃないですかね。なんとなく、その月の下旬あたり、とかそういう祝い方。
か、数え年でカウントする。(どんどん大ざっぱに)

>>Aruyoさん
うちは両親が趣味の域を越えつつある畑やってるので山のものは旬の時期にしか食べられません。本人らは楽しいのかもしれんけど自然に生きるっつうのも結構不便なものです。自然以外の選択肢がない。
地球の公転周期は、この先何千年かなら1/4日(6時間)程度の誤差に収まるんじゃないでしょうか。地学でケプラーの法則とかやったねえ。きれいに忘れた!
そういや南半球はもともと逆なんだな、季節。

Posted by: udon | Tuesday, January 18, 2005 15:40

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