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Monday, August 15, 2005

踏んづけた。

セミ。
朝、ぼーっと歩いてたら足下でビビビビビ!ギャース!ばたばたばたばた。。。甘踏みだったからギリギリ生きてたみたい。まだ足に感触が残ってる。

Ginza Graphic Gallery 第231回企画展 佐藤雅彦研究室展 課題とその解答(詳細)
ピタゴラそうちの実物が展示してあるそうです。この人はほんとに非凡というか、天才だなぁと思うよ。

Xbox360 テスター募集!
すらどより。興味があったらどうぞ。

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Comments

ggg長らく行ってないけど、
これははずせませんねー行かなきゃぁ。
広告づくりもやってほしいな・・・。

Posted by: 赤の9番 | Tuesday, August 16, 2005 at 00:16

佐藤氏にとっては、ほんとに「広告も」って感じなんじゃないすかね。表現媒体のひとつという意味で。
より科学的な広告ヘのチャレンジ。

Posted by: udon | Tuesday, August 16, 2005 at 09:01

「広告は科学」というより化学ですねぇ、
化けるんです、理屈なしに。
私の師匠は戦略とかコンセプトとかのことを、
「へったくれ」「へ理屈」扱い(w。。。化けるものには分析も論理もかなわんというわけです。

Posted by: 赤の9番 | Tuesday, August 16, 2005 at 10:02

似たような非凡な人が某大手広告代理店にいましたが、頭の中の次元が違うというのをひしひしと感じたものです。
普段は郊外で子供と遊んでのんびり暮らしていて、頼んだ締め切りが近づいてお伺いにいくと、小一時間くらい待たされる間に片付けて数ヶ月分の稼ぎは終了。たしかにそれくらいの価値ある仕事(企画)を立てるんですが。

Posted by: Aruyo | Tuesday, August 16, 2005 at 11:29

>> 赤の9番さん
天才が百年単位で時代を進めるのは事実ですけども、本来は知識や知恵の固定化が文明ですよ。ってのも屁理屈で片付けられちゃうんだろうな。

>> Aruyoさん
そんな暮らしがしてみたいもんです。小一時間でげっそり疲れるのかなぁ。まあ天才の苦労は金持ちの苦労と同じで凡人庶民にはわからんからなぁ。

Posted by: udon | Wednesday, August 17, 2005 at 23:22

年間に億稼ぐ人が、月収30万くらいでいいや
と思うと、そういうライフスタイルになる?
仙人みたいだな。

Posted by: ばさくん | Thursday, August 18, 2005 at 15:31

>> ばさくん
仙人の暮らしにもあこがれるねえ。30万あれば田舎なら楽に暮らせるよ。

Posted by: udon | Sunday, August 21, 2005 at 01:11

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