権力の正体。
統治・国家権力は、私的権力から国民の権益を護ることが求められる時代に入っている。
バーニング(周防郁雄) vs 北野誠と見せかけて、創価学会 vs 松竹芸能の代理戦争ではないか、という指摘。いかにもありえそうな話だけに、あえて記録しておく。
いわゆる末端の創価学会員というのは本当に純朴な善い人ばっかりなのだが、同時に、その善い人であることの恐ろしさも犇犇と感じることだ。
Saturday, April 11, 2009 at 15:05 追記:そもそも北野誠がおもしろいかどうかについては、伊集院光と宇梶剛士のどちらにシンパシーを感じるか、みたいなもので、お察しください。いや宇梶さんはすごくいい人ですよ。善い人とはちょっと違うけど。
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Comments
ものっそいお察し力!数値にしたらどれくらいになるんでしょう・・・?>伊集院光と宇梶剛士のどちら
Posted by: koz | Saturday, April 11, 2009 15:43
誰に肩入れするとかいう問題じゃないですよね、これ。ほんとに基本的人権が統治権力によって保障されるか否かのフェーズに至ってると思う。
戦え!何を!?人生を!
Posted by: udon | Friday, April 24, 2009 03:51
とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。
Posted by: 職務経歴書 | Tuesday, April 10, 2012 20:15