« まさか泉鏡花とは。 | Main | 燃費メモ。101012 »

Tuesday, October 12, 2010

国際的な民間の信用について。

【邦人解放】監視員の目を盗みメールで「救命」

まあ解放されてよかった。
中華人民共和国はこういう国です、というメッセージを世界中に発信したわけで。

「保証金」の5万元(約61万円)はクレジットカードで支払ったという。
えっ。。。何カードで払ったんだろ。銀聯?あれは事実上デビットだからなぁ。漠然とVISA/Masterは使えなさそう。AMEXもどうか。Travel&Entertainmentじゃないし。でもプラチナ以上なら付帯サービスで。。。

Orico JCBとかだったらおもしろい。

|

« まさか泉鏡花とは。 | Main | 燃費メモ。101012 »

Comments

多分、誘拐保険が降りたんです。

Posted by: Gul_Dukat | Tuesday, October 12, 2010 19:21

お。自動付帯か。プラチナか?

Posted by: udon | Thursday, November 04, 2010 03:10

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 国際的な民間の信用について。:

« まさか泉鏡花とは。 | Main | 燃費メモ。101012 »